スタッフの声|Staff's Voice

VOICE-1

高橋美沙希さんの写真

患者様にとって最善の薬局がどうあるべきかを
常に考えながら日々行動しています。

岐阜市中鶉店
高橋 美沙希

患者様の不安な気持ちを薬局全体で安心に向けるように全員で努力しています。
薬局内では常に正しい知識と的確な助言ができるようスタッフや時には処方医の先生も含め、患者様や症例ごとにカンファレンスを行って自信をつけています。
私たちの考えが正当性と合理性に合って、患者様の為になればどんどん仕事に取り入れていくことが可能です。
常に新鮮な気持ちで直接患者様と向き合って行動にうつせる薬局だと思います。

VOICE-2

藤井康貴さんの写真

患者様とのコミュニケーションを深めることが
現在、薬剤師に必要なものだと感じます。

岐阜市中鶉店
藤井 康貴

学生の頃は、調剤中心の仕事だと思っていましたが、実際は調剤だけでなく患者様とのコミュニケーションに重点を置くべきであると気付きました。画一的な服薬指導だけではなく、患者様の特徴や生活環境を頭に入れ、それを服薬指導に活かしていくことが大事だと感じました。患者様が、かかりつけの医者をもっているように、かかりつけの薬剤師として常に患者様の役に立つ事に取り組んでいける薬局だと思います。そうであれば薬剤師は、今後一層将来性のある仕事だと思っています。